maaさん

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ポコポコ出てきても怖くない。

ガイドからメッセージが来るんでしょ。見えるんでしょ。龍がいるんでしょ。じゃあ、心配ないね。なんでもうまくいくんだよね。と何度か言われたことがあります。そんなわけあるかっ!!腹も減るし腹も立つし信号無視したら轢かれるし人に迷惑かけるし失敗するし息しなかったら苦しいし注文しなかったらなにも出で来ないし。そりゃそうだ!!目に見えることと目に見えないことの両方、大事です。ただ、スピリチュアルなこと心のことを学び、実践してみて自分で経験してみてわかったことは楽になったということです。人の目を気にするいいかっこをするこれらが減ってきたからです。そして自分の気持ちを無視しなくなったからです。目に見えることと目に見えないことのバランスが取れてきたのだと思います。そうすると思いもしない間違いや失敗をするようになりました。今までは、ダメな人だできない人だと思われたくないからそうならないようにがんばっていました。でも、今はポコポコ出てきます。誰も責めないしバカにしないし勝手に考えていた怖いことは、起きていません。もちろん、いろんなことはあるけれど自分らしくいたら自分を出していったらお腹に力が入り過ごしやすくなりました。無理やり誰かになろうとしなくていいのです。自分は、自分なので。

セットメニューの隠し味

なぜ、必死に抑え込んだり隠したりしていたのか。自分を守るため。思い込みや経験から来るんです。たとえば子どものとき調子に乗るなって怒られたとか。他の人が悪口言われているのを聞いたとか。傲慢だと思われないように。出る杭は打たれないように。嫌われないように。すかれるように。もしうまくいかなかったとき失敗したことが、ばれないように。リスクを背負いたくないから。などなどが、あるからなんですね。ポテトを食べて、お腹がいっぱいなのに無理やりバーガーも食べてコーラーも飲んで数時間後めちゃくちゃ胸焼けしている感じ。すきだとかやりたいとか自然にできるとかで自分を活かすよりも傷つきたくない方が勝ちます。それをやった結果どうなったかというとそこそこの状態をキープするのです。まぁ、すきなことはやっている。楽しいこともある。けれども突き抜けられない。とっても怖いから。批判されたくない。失敗したくない。だもんで、ずっともやもやして資格がないからなのか自信がないからなのか実績がないからなのかと不毛な犯人探しに没頭してしまうのでした。自分が、そこそこを選んでいるのにね。そこで、それらを辞めて自分を活かし自分の幸せで生きていきたいのなら。大事なのは腹をくくる。決意する。なのです。もう隠さないと決めるのです。次回は、私が、隠していた抑えていたことそして隠さないと決めたことを書きます。

罪悪感は、セットメニュー。

隠していること抑えていることの中に才能があるんじゃないか。と強烈に思い始めた今日。その隠し才能にはファストフードのようにセットメニューがついてくる。ポテトのようについてくるのが罪悪感。苦労したもの大変な思いをしたもので評価されたり褒められたりお金をもらったりすることにはとっても慣れています。評価されるためには苦労しなければならないとも思う。一方ですきなこと得意なこと自然にできてしまうことたとえ大変でもすきだからやれてしまうことに対してはたいしたことないとかいいんだろうかと思ったりする。罪悪感があるからなんですね。ハンバーガーを食べる前にLサイズのポテトでお腹がいっぱいになったってのと一緒。そんな楽しんでやっていたら。楽してできちゃったら。それで、お金をもらっちゃったら申し訳ないよね。奪い取っているみたいでしょ。自分だけいいのかな。苦労するから価値があるんだよね。などなど、わんさか出てくる。これは、もったいないことです。でも自分は責めない。そう教えられてきたし大人たちもそうしていたしね。このように抑え込んでいること罪悪感に気づかずにいると自分には才能がないんだ。なにがすきなのかわからない。となるのです。だからこんな感じで、できるって言っていいの。お金をもらっていいの。楽しんでいいの。すきなことしていいの。ってことをどんどんやっていきましょう。それが自分を活かすこと。そうすると悪いことかのように感じて隠したり抑え込んだりすることがなくなりあなたの才能がだだ漏れしていきます。抑え込んで隠すことに必死だった私。次回は、そのために起きた出来事のお話をします。

行き先を決める大切さ。

物事がうまく進まないとき。思ったような結果が出ないとき。こんなはずじゃなかったのになんでだよと後悔やら腹立たしさやら感情が湯水のように出てきます。あんまり続けると無限に自分を責めるパターン突入です。自分をダメ扱いし望んでいる方へ進まなくなります。自分の手で道を閉ざすパターンです。上手くいかないときや間違っちゃったときはなんでそうなったかなと省みることは大事です。苦しいや悲しいなどの感情も押さえつけずに。ただ、ずっと感情の渦に巻き込まれなおかつ、自らその渦に居続けるのは話は別です。自分で道を閉ざすパターンが続くと周りのせいにし始め本来、自分のやりたかったこと望んでいることをすっかり忘れどうせ自分なんてダメに決まっているになってしまいます。とは言え上手くいかないときはへこむものです。一通り、いろんな感情を味わいどんなやり方がよいかわからなくても自分は、こうなりたいんだったと行き先を確認すること。意識を向けることです。意識を向けると素粒子が動き出し形を作り始めます。これは、科学で言われていることです。ドツボにはまっているのが心地よいとか好きならそのままでよいと思います。こうなりたいんだと望みがあるのならばワクワクするのならば今いる環境がどうであれ行き先に意識をピーっと向けるのが大事です。そうすると、合点だと素粒子が動き始めますよ。

今を選択する。

今までのようなやり方を辞めました。自分には合わない無理があるって思ったからです。なんか変だなって思いつつやっていたのがこちら。目標を決め達成させるために逆算して計画を立てがんばって突き進む方法。目標を達成させるまでの過程がまどろっこしくてしょうがなくできることならすっ飛ばしたいと思っていました。それは、叶えるまでの過程が大変そうだし難しそうだし楽しくなさそうだし一度、始めたら辞められない学べることはあるだろうけれど始める前から苦痛だろうなって思っちゃうからです。だから、結果しか見ておらず結果にしか価値がないとも思っていました。叶えたいことはワクワク。でも、歩む道のりはイヤイヤ。これだと進む気持ちにはなれません。しまいには、もっともらしい言い訳を考えてまぁ今度でいいかと諦める。嫌な思いをしないと叶わないと心は判断します。ねばならないしなければならないこうあるべきだが根底にあるからなんですね。なぜだか、やる気が起きないとか前に進めないと感じるときはもしかしたら、これが原因かもしれません。だから、違う方法に変えることしました。もちろん叶えたいことや願いはあります。こんな感じであんな風にこれは、今までと同じです。夢は変えずに一直線。決めたことは最後まで。なにがなんでも。というようなガシッとした感じから途中で変わってもよいし。なんなら、また戻ってもいいし。形を変えてもいいし。そのままでもいいし。というようなユルッとした感じにしてみたんです。今どうなのか。今どう感じているのか。今どうなのよ。目標や決めたことに拘らず今の時点で自分が望むものを選ぶ。今を選択する。ゆるりと心惹かれるほうに。

本性が出てきた理由

言い間違いい。勘違い。凡ミス連発。まぁ、出るわ出るわ。ブタだよねって言いながらジェスチャーは、鳥の動きとか。絶対に間違いないって言っておきながらずっこけるくらい全く違っているとか。挙げていたらキリがないほどあります。昔は、こんなことは、ほとんどありませんでした。細心の注意をはらっていたので。去年くらいからかな爆発的に増えました。なんでなんだろうなぁって夫に話したら「本性が出てんじゃない。」との返事。なるほどね。おそらく、たぶん、いや間違いなくこのボロボロ出てくるのが本性でしょう。今まで、長きにわたり必死で失敗しないようにちゃんとするように褒められるようにばれないように頑張って、ごまかして抑え込んで、なんとか乗りきってきました。自己否定とも言えるのかな。そんなことをしていたのでいつの間にか本当の自分を見失っていたんですね。そうとは思っていないので次も上手くいくように頑張らなければとか頑張らないと、すぐダメになるとか意味不明なことを思い行動していました。あのとき、がんばってたんだなぁ。なぜ、ボロボロと出てきたのか。それは、間違ってもなんか変でも人と違っててもたとえ、だれかに指摘されても別にいいかなぁって思ったから。命を取られるわけじゃなし。あんまり自分のことダメだなぁとか責めなくなったかな。まだ、間髪入れずバカにされたって勝手に解釈することもあるけれどずいぶん減りました。それは、地味だけれど心の中にある思い込みごみを見つけては捨ててきたからです。そうしたら、へっ!?ってことやなんで!?ってことは増えたけれど失敗しないように間違えないようになど気にしなくなったのでとっても楽になりました。夫には、出川になっているよと言われています。我が家は、出川さんが好きですがなんか複雑な気分です。それはさておき自分を知るって大事です。サロンでは、思い込みやゴミ出しのお手伝いもしています。自分を知ってどんどん軽やかにいきましょう。

自分の幸せを見つける方法(2)

モヤモヤしていたこと。時間があったらお金があったら人気があったら人脈があったら認められたら幸せになれる成功したと言っていいと思っていました。だから、いつか来るであろう幸せのためにとにかく頑張ったり我慢したりしていました。このときってだいたい世間受けすることやよいとされていることをしなければならないねばならないでやってしまうのでさらに輪をかけてしんどくなるのです。この方法を取り入れた大きな理由は子どものときに親や大人に教えられてきたからです。そういうもんだと思っていたわけです。さて自分が大人になりこれは、やりにくいぞと思い工夫するんだけれど子どものときからやっているので時間があったらお金があったらもっと幸せになれるのにと無意識に思い鞭を打って頑張ってしまうのでした。しまいには、頑張っていない人を見ると無性に腹が立つこともありました。この方法がやりやすいならこのままでよいのですが私の場合、結果ありきで自分の思いをそっちのけにしていたのがモヤモヤの原因でした。だから、私と同じように違和感があるならば変えてみることをおすすめします。まず、自分が心地よい楽しい嬉しいワクワクするこの感覚を大事にすること。この思いをベースに選択したり行動したりすること。そして、その先に時間やお金や人脈などがあるのです。なのでまずは、どうありたいのか。そのあり方でいるために、どう行動するのか。あり方と行動の結果望むのもに囲まれる。自分にとって何が心地よいのか幸せだと感じるのか今、どうなのか自分を知ることからはじめてみるとモヤモヤが解消する一歩なのではないかと思うのです。

願いを叶える秘訣

叶えたいことがあるならば叶っている自分ならそのときどんな気分でいるだろうかどんな言動をしているだろうかなにをしているだろうかこれらを想像してみるとよいでしょう。そして、想像した自分で過ごしてみるのです。すでに叶っている状態の自分でいるってことです。先取りです。私たちは、小さい頃から目標や願いを達成させるためにはゴールから逆算して計画を立て足りないところを補い諦めないでがんばると教えられてきました。もちろん、これも願いを叶える方法の1つです。しかし、これだと常に叶っていない状態の自分でいるのでよい悪いの判断をしない潜在意識は叶わない状態を目の前に出してくれます。また、不足がベースだとあれもダメだここもダメだと自分にダメ出しをし結局、泣く泣く諦めてしまうことになりかねません。叶えたい思いが強すぎると叶っている自分が想像できなかったり焦ったりしてしまいます。すると、ぎゅーと力が入り過ぎちゃうんです。だから、できることから少しずつすでに願いが叶っている自分を想像しそうであるかのように振舞ってみましょう。そして、そのときの気持ちも味わってみましょう。たくさんの方にセッションを受けてもらい来てくださった方が、みんな幸せに笑顔になっている。自分の役割に誇りを持って仕事をしている私で今、ブログを書いています。さあ、あなたの叶えたいことは、なんですか?そのとき、なにをしていますか?なにを感じていますか?